レーシックは失敗が不安*o*99vs1慎重派のレーシック@近視・乱視・老眼


コンタクトレンズは大きく分けて2種類あります。
ソフトコンタクトレンズと、ハードコンタクトレンズで、いずれも医師の診察がないと購入できない医療機器です。
ソフトコンタクトレンズは、その名の通りソフトタイプでビニールのような感触のレンズです。
弾力性があるので目に入れた時の異物感はほとんどないのですが、細菌が繁殖しやすいという欠点があります。
また、ソフトコンタクトレンズは装用感がいいので、角膜に炎症が起きた場合、自覚症状がおこりにくく病状を悪化させてしまうこともあります。
ハードコンタクトレンズは、ソフトレンズよりちょっと小さめのかたいレンズです。慣れていないと異物感があり、また装着時の異物感は個人差が激しく私は装着することができませんでした。
またもう一つの欠点は、激しい運動の際にずれたり外れたりすることです。
ハードコンタクトは単価はソフトレンズに比べると高いのですが、手入れが比較的簡単で長持ちします。
現在は使い捨てタイプのソフトコンタクトレンズも普及していて便利です。使い捨てタイプですと、ソフトコンタクトレンズの面倒さが一気に解決ですからね。かなり人気です。

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